2014年9月29日月曜日

お世話になった方へのちょっとしたお礼に:giftee


普段の生活で、例えば子どものお迎えを引き受けてくれたママ友さん、誰かを紹介してくれた友人、貴重な情報を教えてくれた知り合い、などへ、お礼の気持ちとして、ちょっとした贈り物をする場面に便利なサービスがあります。

「ソーシャルギフト」サービスの giftee 

今回、ブログタイムズさんのご紹介で、giftee のサービスを使って贈り物を送る体験をさせてもらいました。{PR記事です}

Giftee で選べるギフト

まず、giftee のサイトに行って、どんなギフトが選べるのかチェック。 こんなものが贈れます。

* カフェのドリンクチケット:予算500円くらい。スターバックスもあります
* 電子書籍:600円~
* スパやヨガのレッスンチケット:5,000円~
* 物販:お店で商品と交換できるチケット:1,000円~ ボデイショップなど

お手ごろな予算から選べるのがGood。

今回は、BodyShop のハンドクリーム(972円)を友人に贈るのがミッションです。

Giftee へアカウント登録

まずはアカウント登録から。 びっくりするほどカンタンです。 フェイスブック・メールアドレスのどちらかで登録が可能。 auのIDを持ってる人は au IDも使えます。

私は、フェイスブックには企業関連の登録は一切紐付けたくないので、メール登録を選択。

メールアドレスを入れると、登録画面へのリンクが送られてきます。 いくつかの情報を入力して、数分で登録完了。

ソーシャルギフトのGiftee


Giftee で選べる「送り方」

贈る「ギフト」を選んだら、贈る方法です。 

1) フェイスブック (Facebook)
2) ツイッター (Twitter)
3) 電子メール

の3つの方法から選べます。 フェイスブックではつながっているけど、メルアドは知らない、という友人へも贈れます(便利!)

オーダーを完了すると、フェイスブックの友達へ贈る場合はその場で完了。 そうでない場合は、ギフト受け取り用の専用リンクが発行されるので、カット&ペーストしてLINEやメールで送ります。

受け取った相手には、ものを直接贈るのと違って、受け取る手続きという一手間が発生してしまいますが、例えば今回のハンドクリームのように、香りを相手に選ばれるより、自分で選びたいという商品の場合には、うれしいと思います。

またちょっとしたお礼をする機会があったら是非使ってみようと思います。

ソーシャルギフトのGiftee




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